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TEAM-IN・チームイン【受講者さま感想メッセージ】メール術編

更新日:3月27日



後輩ができた時にこの研修で学んだことを生かして、しっかりとしたアドバイスができるようになりたいと思います。


■I・K様

■女性

■工事管理職

■東京都内勤務


普段からメールを使うことが多かったので、本日の研修はとても勉強になりました。ありがとうございます。 私は幸いなことにまだメールのトラブルは起こしたことはないのですが、送信時に、失礼になっていないか?言い回しは大丈夫か?など気になってしまうことが多々あります。

だいたい同期や上司にこれでいいか確認はしていますが、この先、後輩ができた時にこの研修で学んだことを生かして、しっかりとしたアドバイスができるようになりたいと思います。

ほかの方々の意見や表現の仕方など聞いて、参考にしたいところがたくさんあったので明日からの実務に生かしていきたいと思いました。 「当事者になればなるほど冷静になる、物事をスムーズに進めるためにも自分から折れる」ということを頭の片隅に入れて、変な意地っ張りな大人にならないように気を付けます!


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正解が分からず、必要以上に時間をかけてしまうことがあったので今回のメールの研修はかなりためになりました!

■匿名希望

■女性

■営業職

■東京都内勤務


今日も研修ありがとうございました。 私の部署でも相手とメールでやり取りする機会があるのですが、 失礼な文章になっていないか正解が分からず、必要以上に時間をかけてしまうことがあったので今回のメールの研修はかなりためになりました!

メールで気づくところがあっても指摘してくれる人はあまりいないので、 今のうちに正しいビジネスメールについて勉強したいと思います。 あと、当社にはあんなきついメールをしてくる先輩はいないので 改めて良かったなあと感じました。 来月もよろしくお願いいたします。


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日々の業務の中で、なぜメールを送るのか。

なんて考えたこともなかったので、良い機会に考える事ができました。


■O・K様

■男性

■コンサルタント職

■東京都内勤務


馬鹿だけどいい人、いい人だけど馬鹿。

どちらがいいかと言われれば前者だなと自分も思いました。

日々の業務の中で、なぜメールを送るのか。

なんて考えたこともなかったので、良い機会に考える事ができました。

メールの文章も、自分では良いと思っている内容も、

相手にとってはそう捉えられていない可能性もあるので、注意しようと思った。

また、できるだけ誰が見ても分かりやすく、記号など使用し、

端的に書く意識を持とうと思いました。

上司が部下を叱る例題のメールも、陥れる感じのメールだったので、

そうじゃなく、相手が受け取って、次のアクションにしっかり動いてくれるようなメールの作成をしたいです。

バトルメールも、無いに越したことはないですが、もしあった時は、状況によりけりですが 自分から折れてもいいかなと思いました。


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目上の人に送るときについつい硬さが抜けてしまったりとありました。もう1度文面に気を使っていかなきゃと思いました。



■N・K様

■男性

■営業職

■東京都内勤務


入社当時に比べてメールの一つ一つが雑になっていたりいました。


トークノートがラインのような形式なので、目上の人に送るときについつい硬さが抜けてしまったりとありました。もう1度文面に気を使っていかなきゃと思いました。

語尾であったり、言葉遣いを少し変えるだけで印象がガラッと変わったので、

時と場合に合わせて相手を不快にさせないようにしつつ、

よりこちらの要件が伝わるような言葉選びができたらと思います。


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受け取る人がどう感じるか考えながらメールを送ろうと思いました。


■K・A様

■男性

■エンジニア職

■東京都内勤務


普段メールは社内のみでめったに送信することはないですが

受け取る人がどう感じるか考えながらメールを送ろうと思いました。






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